前回、魂の毒だしについて質問させていただいた
ほほこです。いつもありがとうございます。年齢:50歳
靴下:18枚
湯たんぽ:年中
半身浴:毎日1〜2時間
冷えとり歴14年目になります。
おかげさまで尾てい骨の痛みはだいぶ良くなりました。
痛みが出ている期間は色々なことがあり、精神的に辛く、不安がいつもよりも強く出ていましたが、痛みが治るにつれ、いつのまにか不安も減っていました。
心身ともにだいぶ落ち着いたなーと思ったある日、風邪をひき、お酒が美味しく感じられなかったことから「もう、飲むのやめよう」と思い立ち、それから飲んでいません。
これまで毎日飲んでいたのですが、風邪が治ったあとも不思議と飲みたくなりません。と、同時にその時期くらいから老眼が急に進み、近くが見えにくくなってきました。
お酒が美味しく感じられない、老眼が進むというのは今度は肝臓の毒だしが始まったのでしょうか?加齢のせいもあると思うのですが、急に色々変化があったので、少し気になり質問させていただきました。
お忙しいところ、いつも質問にこたえていただきありがとうございます。
尾てい骨の痛みが良き宇なって良かったですね。
私も、先日のブログに書かせていただきましたが、気が付くと夏くらいから毎日の晩酌が遠ざかっていました。面白いものですね。
お察しの通りで肝臓の毒が減ったのだと思います。元々肝臓の毒が多かったと思います。
嫌な事があると腹が立つしイライラしますので、仕方ないです。
肝臓の毒は目に出やすいからです。でも、年齢が50歳との事ですのでそろそろ「老眼」が始まっても不思議ではないと思います。
一般的に「冷えとり」とご縁の無い方は、早い方は40歳代から「老眼」になる方もいらっしゃいます。
私は、66歳になってから「老眼」が進んできましたが、人それぞれですので心配していません。
生きていれば色々と回避できない辛いことが多々あります。
自分が正しくても巻き込まれてしまう事もありますし、蟻地獄に落ちたように中々抜け出せない事もあります。
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