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【冷えとりQ&A】副鼻腔炎で薬を飲んだら声が出なくなりました

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相談内容 ほありん様より 47歳 女性
緩く冷えとりを始めて半年、3カ月前からよく鼻風邪をひくようになりました。今回は生理前に風邪を引いて副鼻腔炎になったので耳鼻咽喉科にかかりました。薬を飲んだにもかかわらず1週間後、現在声が出なくなり瞼が赤く腫れはじめました。瞼の腫れは自然治癒したはずの以前カサカサがあった所です。めんげんはこれまで出ていないので、めんげんなのか薬の副作用なのか悩んでいます。アドバイスお願います。アモキシン、レスプレン、エンピナース、ビオフェルミンです。

「冷えとり」をすると毒出しの力が強くなります。それで鼻風邪をひいたのです。

副鼻腔炎は消化器と腎臓の毒出しです。せっかく出したのに薬で止めたので、のどに来て声が出なくなったりしたのです。まぶたは膵臓の毒出しです。

2013年に開設したHP「子すずめ・くらぶ通信」へ寄せられたご質問です。
出版社KADOKAWAさんの都合で、掲載することが叶いませんでしたので、こちらにて回答させていただきました。
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